
会社に利益が出た時、その利益に貢献した社員それぞれにフェアに利益の一部を分配したいという思いから生まれたのが3C制度です。
フォルシアらしさはその分配率の決定方法です。少数の人が恣意的に分配率を決定するのではなく、フォルシアは一緒に働く人々の相互評価を大切にします。
大きく形になったものから目立ちにくい業務まで、必ず誰かが気づいて見ています。がんばった人がきちんと評価される制度を作っていきたいと思っています。

これらの3つの”C”に基づいて、各社員に対し「もしあなたに1000万円のボーナス評定権があったら?」と仮定して相互評価をします。この結果から特別賞与が決定し、社員に支払われます。
- 時期:12月
- 対象:その年の12月で1年以上継続勤務した「裁量労働制」と「みなし労働制」の正社員







